パンツお直しの際のポイント:ジーンズの裾幅詰め

こんにちは、先日新居を決めてきました。

今年(2018年)の春から新卒で入社する会社が山手線沿いにあるのですが、
さすがに山手線の最寄駅には住めず。

会社の最寄まで4駅の、私鉄の駅から徒歩8分の物件にしました。

築47年なんですけど、室内はリフォーム済み。

お得な物件に決めることができてよかったと思います。

古いものを直して使うのは大事ですね。

ということで、今回はジーパンのお直しについて。

裾幅詰め

以前ジーンズの裾幅詰めをしてきました。

ちょっとワンサイズ大きめのジーパン(ジーンズ?)を買ってしまって、
裾上げと、それに応じて裾幅も詰めることにしました。

近所のお直し屋さん

まずはじめに近所のお直し屋さんに持って行きました。

某総合スーパー(と呼ぶらしいです)に入っているお直し屋さん。

普通に裾幅詰めをお願いして、出来上がってきたのがこちら。

こんなことあります!?

耳がついている方から詰められていて、このような仕上がりに。

以前、いつもお願いしているところに持ち込んだときは、
何も言わなくても反対側の方から詰めてもらえたので、

今回も大丈夫だろうと思っていました。

しっかり言葉にしないと伝わらないこともありますね。

コーダ洋服工房

池の上にあるこちらのお店には、前から行かせてもらっています。

なので、今回もこちらで再度お直ししてもらうことにしました。

仕上がりはこちらです。

逆側から詰めてもらうことで、ちゃんと直してもらいました。

さすがコーダ洋服工房さん。

ジーンズ裾幅詰めのポイント

したがって、ジーンズの裾幅詰めのポイントは、耳のある方から詰めないことです。

あとは、股下の長さと裾幅のバランスとかも大事かもしれません。

やっぱり、お直しは信頼できるところにお任せするのが一番だということですね。

まとめ

今回は、パンツのお直しについて書いてきました。

お直しの際のお役に立ちましたら幸いです。

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